JPM / VALUE IN MOTION01 / 05

IGNITION / 01

可能性を、起動する。まだ名前のない事業が、動き始めます。JPM / NEXT EXPERIENCE
PRODUCT / MINI QUEST

まず1問。どの判断を選ぶ?

0/3

1. 新機能を作る前に、最初に確かめるのは?

JPMの実務の考え方を学ぶミニクエスト。カードはこのブラウザ内に保存し、読了ポイントとは別に記録します。

FOR FIRST-TIME PRODUCT MANAGERS

迷わず、順番に。
事業をつくれるPdMへ。

用語を断片的に覚えるのではなく、役割の理解から顧客検証、販売、最小実装まで。現場で成果物をつくりながら学べる実践ガイドです。

実践ガイド
29本
用語解説
319語
学習段階
3レベル

3段階で、判断できる人になる。

各レベルで「読む」だけで終わらず、一つの成果物を残します。経験がある人は必要な段階から始めてください。

開発工程ではなく、
事業の確度を上げる順番。

前提が外れたら、機能を足すのではなく前の段階へ戻ります。各段階で、次へ進むための証拠をつくります。

01事業目標何を成功とするか成果と期限
02市場誰に集中するか機会の選択
03顧客課題何に困っているか行動の証拠
04価値提案なぜ自社なのか選ばれる理由
05販売検証本当に買うか支払意思
06最小実装どう届け続けるか再現できる提供
0→1の進め方を詳しく見る →

いまの詰まりから選ぶ。

最初から全部読む必要はありません。現在の判断に必要な一冊から始め、前後の知識へつなげます。

初めての90日を、
成果物で進める。

いきなりロードマップを約束せず、事実、仮説、顧客行動の順に確度を上げます。

90日ロードマップを読む →
  1. 01—30理解する

    事業目標、顧客、既存データを集める

    OUTPUT / 仮説マップ
  2. 31—60確かめる

    課題、価値提案、価格を比較する

    OUTPUT / 検証ログ
  3. 61—90届ける

    販売と最小提供で事業性を測る

    OUTPUT / 次の投資判断

319語を、
実務の判断につなぐ。

定義だけでなく、使いどころと誤解しやすい点まで解説。会議で言葉がすれ違ったときに戻れる共通言語です。

用語集を開く →

テーマから深く学ぶ。

必要な記事へ直接進めます。各記事には結論、図解、実務手順、一次情報、学習チェックがあります。

02

顧客課題を事業に変える

仮説検証、MVP、販売検証を順番に。

04

PdMとして成長する

初日から90日、スキル、勉強法を整理。

根拠を読み、
自社の事業で試す。

一次情報と実務経験を分けて示し、流行語ではなく再現可能な判断へ変えます。

編集方針を見る →
TEAM LEARNING

自社案件で学ぶ
プロダクトマネジメント研修

顧客課題、コンセプト、販売検証、MVP、KPIまで、チームの案件を題材に実践します。

研修内容を見る →

MY PRODUCT NOTEBOOK

学びを、自分の実績へ。

課題の探検家0 pt
0読了0気づき0実践0領域

記録を読み込んでいます。

次の称号「プロダクトの学び手」まで 30 pt
はじめの3記事0/310記事の視点0/10初めての実践0/1実践の積み重ね0/5領域を横断0/3
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送った改善要望 · 0件

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