チームで判断する型を学びたい
顧客課題・優先順位・検証を、参加者が同じ言葉で扱えるようにしたい場合。
1日・2日・3日のコースを比較する →IGNITION / 01
可能性を、起動する。まだ名前のない事業が、動き始めます。JPM / NEXT EXPERIENCEPRODUCT MANAGEMENT TRAINING
初めてPdMとして動く人と、プロダクト組織を育てたい企業へ。自社の実案件を題材に、顧客課題・売れるコンセプト・販売検証・最小実装・収益までを一本につなぎます。

CHOOSE YOUR NEXT STEP
このページでは、新規事業を題材に学ぶ課題を整理します。企業向け研修の現在のコース・実施方法・成果物は、研修サービスのページで確認できます。研修日数や題材の範囲、料金は相談時に確認してください。
顧客課題・優先順位・検証を、参加者が同じ言葉で扱えるようにしたい場合。
1日・2日・3日のコースを比較する →学習だけでなく、顧客接点や小さな試行の実行を依頼したい場合。
伴走支援の依頼範囲を整理する →研修を依頼する前に、PdMの役割と実務での判断を確認したい場合。
無料の基礎ガイドで学ぶ →WHY THIS TRAINING
講義を聞いて終わる研修ではありません。自社の顧客と事業を題材に、次の一手を実際に作ります。
要望と根本課題を分け、顧客の行動と損失から検証できる。
コンセプトを一文にし、提案と価格で市場の反応を確かめられる。
価値・実現性・事業性を比較し、作る・変える・止めるを決められる。
CURRICULUM
順番網羅ではなく、いま最大の不確実性に合わせて重点を変えます。
利益目標、狙う市場、判断権限、撤退条件を経営と握る。
三層モデル、インタビュー、行動・損失・代替手段から課題を検証する。
誰の何をどう変え、なぜ今の代替より選ばれるかを一文へ落とす。
提案書、デモ、価格仮説を作り、一人目の顧客へ販売検証する。
価値の核と例外を観察し、標準化すべき部分だけを最小実装する。
顧客行動、売上、粗利をつなぎ、継続・ピボット・撤退を判断する。
調査、要約、試作、分析、運用をAI化し、同じ期間の学習回数を増やす。
WHO IT IS FOR
DELIVERABLES
LEARNING DESIGN
世界のプロダクトマネジメント、顧客開発、事業戦略の原則を必要な順に学ぶ。
自社案件を使い、仮説・提案・実験・指標をその場で作る。
判断の根拠と反証条件をレビューし、現場で再現できる形へ直す。
TRAINING / PRODUCT SUPPORT
MY PRODUCT NOTEBOOK
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READER'S VOICE
疑問、試したこと、取り上げてほしい課題を。
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