JPM / VALUE IN MOTION01 / 05

IGNITION / 01

可能性を、起動する。まだ名前のない事業が、動き始めます。JPM / NEXT EXPERIENCE

AI駆動アプリ開発 / AI-DRIVEN APP DEVELOPMENT

「欲しい機能」を
チャットする。
事業のアイデアを、
動くアプリへ。

「ここを、こう使いたい」。いつものチャットで伝えるだけ。技術の専門設定やセキュリティ対策はJPMが支援し、あなたは顧客と業務の改善に集中できます。

FAST PROTOTYPE
最短3日
MONTHLY FEE
月額20万円
IMPROVEMENT
小さな改善は翌営業日を目標
実際の開発チャット要望 → 着手 → 対応報告
会社ホームページの表示と通知の改善をチャットで依頼し、開発AI Botが着手と対応内容・テスト結果を報告している実際の画面

9月30日の実例・ご提供いただいた画面を掲載。画像をタップすると原寸で確認できます。

チャットで依頼AIと技術者が開発動作・安全性を確認使いながら改善

REAL CHAT / 実際の利用イメージ

要件書ではなく、
困っていることを伝える。

画面の実例は、会社情報の見せ方と、見落とされていたメッセージ通知の改善。「なぜ困るか」まで伝えることで、現場の使いやすさに踏み込んだ開発につながります。

  1. 01 / 18:09 要望

    仕事の言葉で依頼

    「業者を選ぶ時に会社HPを見たい」「返信が必要な箇所を分かりやすく通知して」。困っている場面と、望む状態をチャットで共有します。

  2. 02 / 18:13 着手報告

    対応内容が見える

    会社HPの登録・表示、プッシュ通知、ホーム画面のバッジ。開発側が依頼を具体的な変更へ整理し、着手を報告しています。

  3. 03 / 18:49 対応報告

    変更と確認結果を共有

    何を直したか、通知されなかった原因、テストと反映の状況を報告。残る確認事項も示され、次の判断につなげられます。

これは個別のやり取りの一例です。同じ時間での完了を保証するものではありません。実装・テスト・公開の所要時間は変更内容と確認範囲によって異なります。

経営者の時間を、事業のために。

裏側の難しさは、
JPMにお任せください。

サーバーや通信の設定、アクセス権限、セキュリティ確認など、機能の裏側にある専門対応を支援します。あなたは「どんなアプリが欲しいか」「誰の仕事を良くするか」に集中。チャットで相談し、動く画面で確かめ、必要な改善を重ねていけます。

作るだけでなく、運用まで相談できる。

  • 公開・運用に必要な技術設定を支援
  • 不正アクセス対策や情報の扱いを技術者と確認
  • 変更内容・対応状況をチャットで共有
  • 小規模な改善は翌営業日の反映を目標に対応

対策範囲や保守条件は事前にすり合わせます。リスクをゼロにする保証ではなく、用途に応じた確認と対策で安心して運用できる状態を目指します。

作りたいアプリを相談する →

普段のツールで相談:Microsoft Teams / Chatwork / Slack / Notion

01 / HOW IT WORKS

開発を、会議から
日常の会話へ。

専門用語を覚えなくても、「誰が、何に困っていて、どうしたいか」を伝えれば始められます。
従来の開発

直したいのに、
見積りと会議で止まる。

  1. 要件書を作る
  2. 見積りを待つ
  3. 会議で確認
  4. 数週間後に反映
AI駆動型開発

仕事中に気づき、
その場で依頼する。

  1. チャットで伝える
  2. AIが形にする
  3. 技術者が確認
  4. 小さな改善は翌営業日へ

つまり:改善を「開発会社へ発注する特別な仕事」から、「現場が毎日続けられる仕事」に変えます。

02 / ONE MONTHLY FEE

月額20万円で、
作る・動かす・育てる。

一般的に別々に管理する費用と技術支援を、基本月額の中へまとめます。予算を読みやすくし、機能改善へ集中できます。

03 / FIRST THREE DAYS

いきなり白紙から、
任せません。

最初はJPMが伴走し、使える初期版まで整えます。そこから社内の会話で改善を続けます。
  1. DAY 0簡単なヒアリング

    誰の、どんな困りごとを解決したいかを伺います。

  2. DAY 1事業・安全性の確認

    市場、類似サービス、商標・法令上の論点を一次確認します。

  3. DAY 3触れる初期版

    最短3日で、画面を見て操作できる試作を共有します。

  4. DAY 4→毎日の改善へ

    チャットの要望を、優先順位を付けて機能へ変えます。

04 / SAFETY BEFORE SPEED

速く作るからこそ、
先に「作ってよいか」を確かめる。

家を建てる前の地盤調査と同じです。公開後に大きく戻らないよう、業界特有の注意点を入口で整理します。
採用・人材応募者情報を、誰でも見られる状態にしない。

個人情報の扱い、保存範囲、採用表現の注意点を確認します。

医療・健康アプリが診断したように、誤解させない。

医療行為や効果を断定する表現など、専門確認が必要な論点を整理します。

販売・決済料金と解約条件を、買う前に分かるようにする。

規約、返金、特定商取引法上の表示など、販売に必要な情報を確認します。

教育・資格過去問や教材を、無断でコピーしない。

著作権、引用、利用許諾を確認し、安心して使える教材設計へつなげます。

05 / WHAT YOU CAN BUILD

社内ツールから、
販売するアプリまで。

最初から巨大なシステムにせず、価値を確かめられる一つの流れから始めます。

社内業務システム

申請、承認、案件管理、報告を一つにつなぐ。

予約・申込サービス

空き状況、予約、決済、案内を自動化する。

資格・学習アプリ

動画、教科書、問題、進捗を一つの学習体験へ。

マッチングサービス

条件に合う人・会社・案件との出会いをつくる。

顧客ポータル

契約、資料、進捗、問い合わせを見える化する。

スマートフォンアプリ

Webだけでなく、ストア配信するアプリにも対応。

06 / TEST, STOP OR SCALE

小さく試し、
反応に合わせて決める。

売れなければ契約条件に沿って停止。利用者が増えたら、処理性能と支援体制を段階的に拡張できます。

07 / BUILD OR BUILD A BUSINESS

アプリを作る。
事業まで、つくる。

必要なのが開発だけか、売上が生まれる仕組みまでか。目的に合わせて支援範囲を選べます。
AI APP DEVELOPMENT

AI駆動アプリ開発

欲しい機能を速く形にし、使いながら改善したい方へ。

  • 初期版の開発
  • 毎日の機能改善
  • サーバー・AI・技術支援
  • 運用中のトラブル対応
開発を相談する ↗
BUSINESS DEVELOPMENT

AI事業開発

アプリを使って、顧客と売上をつくるところまで進めたい方へ。

  • 事業計画・収益設計
  • 補助金・助成金の申請準備支援
  • 教材・動画・イラスト制作
  • 販売・マーケティング設計
AI事業開発を見る ↗

08 / AFTER LAUNCH

問い合わせ対応も、
月額1万円〜。

利用者からの質問や不具合連絡をJPMが受け、一次回答と開発への連携まで支援します。人数・件数・対応時間により個別にお見積りします。

事業を運営する方は、アプリが生む価値に集中できます。運用を含めて相談する ↗

09 / FAQ

始める前の、
よくある質問。

社内にエンジニアがいなくても依頼できますか?

はい。日常の言葉で要望を伝えられるよう、最初のヒアリングと依頼方法の設計から支援します。難しいサーバー側の作業はJPMが担当します。

すべての要望が翌日に反映されますか?

文言や画面など小規模な改善は、原則として翌営業日の反映を目指します。大きな機能、セキュリティ確認、外部サービスやストア審査が必要な変更は、内容を分解して日程をご相談します。

月額20万円以外の費用はかかりますか?

基本月額にはサーバー、SSL・ドメイン、AI利用料、継続改善と技術支援を含みます。利用者や処理量の大幅な増加、外部有料サービス、ストア登録料などが必要な場合は事前にご説明します。

売れなかった場合は止められますか?

月額契約は契約条件に沿って停止できます。最短3日の試作から小さく検証し、売れない投資を長引かせない進め方をご提案します。

START WITH A THREE-DAY PROTOTYPE

頭の中のアイデアを、
3日後には触れる形へ。

技術の説明は不要です。「誰の、何を良くしたいか」から聞かせてください。

無料で相談する