JPM / VALUE IN MOTION01 / 05

IGNITION / 01

可能性を、起動する。まだ名前のない事業が、動き始めます。JPM / NEXT EXPERIENCE

APP GROWTH

集客を、プロダクトの外側に置かない。

市場選定、ストア最適化、獲得導線、利用分析までを開発と接続し、継続的に選ばれる理由を育てます。

アプリマーケティングを象徴する実写イメージ
  1. 01見つけられる
  2. 02使われる
  3. 03戻ってくる
SERVICE 08

IS THIS YOUR SITUATION?

こんな課題に。

FROM PROBLEM TO VALUE

課題を起点に、
成果までをつなぐ。

アプリの認知、ストアでの発見、ダウンロード、初回体験、継続利用までをひとつの成長設計として扱います。

開発とマーケティングを接続し、ストア情報と行動データを次の機能改善へ戻す運用をつくります。

SCOPE

提供すること。

01

市場・競合分析

検索意図、代替手段、競合評価から勝てるポジションを決めます。

02

ストア設計

名称、説明、キーワード、スクリーンショットを一つの訴求へ統合します。

03

成長ループ

獲得、初回体験、継続、紹介を計測し、優先順位を付けて改善します。

APP GROWTH LOOP

見つかる、選ばれる、使い続けられる。

01

市場・競合分析

検索意図、代替手段、競合評価から勝てるポジションと訴求を決めます。

02

ASO

名称、説明、キーワード、画像を整え、App Store検索で見つかりやすくする仕組みをつくります。

03

獲得と初回体験

広告やSNSの訴求と、インストール直後の価値体験を一貫させます。

04

継続改善

利用データから離脱と継続の要因を読み、マーケティングと開発の優先順位を更新します。

TRAINING SUPPORT

マーケティング実務と人材育成を同時に。

当社がマーケティング業務を進めながら、クライアント人材への教育も行う支援方式です。

01

実務の中で学ぶ

施策設計・実行・分析を伴走し、社内に運用できる知識と型を残します。

02

助成制度の活用

要件に合う場合は、教育費用に関する助成制度の活用を支援します。

AT A GLANCE

比較・料金・流れ

アプリ成長の改善サイクル

段階主な施策見る指標
発見市場・検索キーワード・ASO検索順位/ストア閲覧
獲得訴求・スクリーンショット・広告閲覧→インストール率
体験オンボーディング・初回価値初回完了/離脱
継続通知・再訪理由・機能改善継続率/利用頻度
成長紹介・レビュー・再投資自然流入/顧客価値

FROM IDEA TO VALUE

進め方

  1. 01

    市場と利用者を分析

  2. 02

    訴求とストアを再設計

  3. 03

    獲得施策を実行

  4. 04

    行動データを計測

  5. 05

    開発へ改善を戻す

AFTER THE PROJECT

残るのは、
成果と仕組み。

  • 検索・閲覧からダウンロードへの転換を高める
  • 広告依存を減らし自然流入を育てる
  • マーケティングと開発の判断をつなぐ

自社で学ぶ → 方法を選ぶ → 必要なところを相談する

マーケティング・集客。次は、自社の課題で試す。

顧客の困る場面、選ぶ理由、提案・購入の行動をつなぐコンセプト設計を学ぶ。

手順・比較・記入例を学ぶ →

まず自社でできる3つの整理

  1. 誰の、どの困りごとに答えるかを一文にする
  2. 広告や投稿の約束と、着地ページの回答を揃える
  3. 閲覧・到達・利用・問い合わせを別々に記録する

どこまで自社で進める?

自社で進める目安対象顧客と提供条件が分かり、一つの訴求を実測で見直せる場合。

プロへ相談する目安集客しても利用・相談につながらない、計測や着地ページの改善を一緒に進めたい場合。

分からないところから、相談できます。

相談前は「商品・対象顧客/今の集客先/止まる段階」の分かる範囲だけで構いません。資料が揃っていない場合も、その旨をお知らせください。

日本プロダクトマネージメント合同会社が支援できる範囲を確認します。相談の送信だけで有料契約は始まりません。実施範囲・費用・日程は個別に確認します。

マーケティング・集客を相談する →支援内容・条件を確認する →

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アプリマーケティングについて、まずは課題を聞かせてください。

初回相談は無料です。課題、構想、次の一手を一緒に整理します。

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