SECURITY × PRODUCT DEVELOPMENT
セキュアなHP・アプリ、
その先の事業開発まで。
セキュアとは、安全性に配慮すること。
日本プロダクトマネージメント合同会社は、
「つくった後、誰が守り、直せるか」まで、一緒に設計します。
初回相談は無料。開発・調査・改修・保守の実施条件と費用は、対象環境を確認してご案内します。
WHEN YOU NEED SUPPORT
こんな場面から、ご相談ください。
HPの保守を誰に頼むか、曖昧
制作会社・サーバー会社・社内のどこが何を担当するか。更新対象と権限を整理し、続けられる運用を考えます。
業務アプリの権限が気になる
利用者、管理者、承認者を分け、見られる情報・変更できる範囲・操作の記録を設計します。
更新で、仕事を止めたくない
テスト環境、バックアップ、主要操作の確認、問題があった場合の戻し方を、作業計画へ含めます。
新規事業で顧客情報を扱う
最初の検証段階から、必要な情報だけを集め、保存先、アクセス権、外部連携、運用担当を考えます。
OUR APPROACH
AIで速くつくる。
確認は、省かない。
「安全です」という一言だけで完了にせず、確認する範囲と、確認できたことを分けて進めます。
- 01
現状を整理
目的、扱う情報、利用者、既存環境、保守契約を確認。パスワードや機密資料は、最初のフォームへ入力しないでください。
- 02
設計と分担を決める
権限、更新担当、バックアップ、連絡先、実施範囲と見積りを合意します。
- 03
別の環境で確かめる
本番とは分けた環境で開発・検証。想定する利用方法と、問題時の戻し方を確認します。
- 04
公開後も、運用できる形に
実施記録、主要機能の確認、引き継ぎ、定期更新の責任範囲をそろえます。
必要な開発と、運用の方法を選ぶ。
ご相談の前に、3点だけ。
①いまのサイトURL・システムの概要 ②困っていること ③社内と外部に任せたい範囲。分かるところだけで大丈夫です。
記入例(架空):「会社HPの更新担当が不明です。保守会社と自社の分担を整理し、主要操作を確かめて更新を続けたいです。」
開発・運用について相談する ↗完全な防御や無事故、認証取得、24時間の緊急対応は保証しません。侵害が疑われる場合の専門調査、規制への適合、第三者の脆弱性診断が必要な範囲は、別途確認・相談します。
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