JPM / VALUE IN MOTION

可能性を、起動する。事業の未来を読み込んでいます

CONSTRUCTION × AI-DRIVEN DEVELOPMENT

建設現場の
「こうしてほしい」を、
最短3日で動く形へ。

紙・Excel・LINEに散らばった日報、写真、工程、協力会社、資格教育。建設現場と事業開発を知るチームが、使われるアプリ・システムへ変えます。

PROTOTYPE
最短3日
MONTHLY
20万円から
FIELD FIRST
現場起点
朝の建設現場で作業を始める職人たちFIELD / VOICE
01現場が伝える

「ここが面倒」

02AIが形にする

画面・処理を開発

03技術者が確認

安全に反映

01 / FROM FRICTION TO FLOW

その手作業、
現場の頑張りで
埋めていませんか。

紙日報を集め、事務所で再入力

書く・運ぶ・転記する。同じ情報に何度も時間を使う。

Excel最新版が、誰のPCにあるか分からない

工程や原価の変化が、会議まで見えない。

電話協力会社の手配が、特定の人に集中

資格や空き状況を、記憶と人脈だけで探す。

LINE写真と指示が、会話の中へ流れる

後から探せず、報告書や台帳づくりに戻り作業が生まれる。

JPMが変えるのは、現場そのものではありません。現場の技術と判断を生かしたまま、周辺の手間を減らします。

02 / WHAT WE CAN BUILD

会社ごとの段取りを、
会社だけの仕組みに。

大きなシステムを一度に作らず、利益や時間に直結する一つの業務から始めます。
01日報・報告

現場日報を、その場で完了。

スマートフォンから写真と作業内容を登録。事務所での転記や、紙の日報回収を減らします。

  • 音声入力
  • 写真整理
  • 自動集計
02写真・図面

必要な写真を、すぐ探せる。

現場・工種・日付で写真を整理し、図面や検査記録とひも付けます。

  • 台帳
  • 検索
  • 共有
03工程・案件

遅れと手待ちを、早く知る。

案件、工程、担当、進捗を一つの画面へ。変更を関係者へ共有し、次の判断を速くします。

  • 工程表
  • 通知
  • 進捗
04協力会社

連絡先と稼働を、一元化。

協力会社の得意工種、資格、対応地域、稼働状況をまとめ、手配の属人化を減らします。

  • 職人情報
  • 資格
  • 手配
05教育・資格

現場で学び、合格へ近づく。

動画、問題、進捗を一つにし、施工管理技士などの資格取得を会社の力へ変えます。

  • 動画
  • 問題
  • 進捗管理
06見積・原価

数字の変化を、見逃さない。

見積、発注、原価、請求をつなぎ、案件ごとの利益と追加工事を見える化します。

  • 見積
  • 原価
  • 請求

03 / FIRST THREE DAYS

資料を作り続けるより、
触って判断する。

最短3日で、現場の一つの課題を操作できる初期版へ。画面を見ながら「違う」「もっとこうしたい」を早く確かめます。
  1. DAY 0現場の困りごとを聞く

    既存のExcelや帳票を見ながら、誰のどの作業を変えるかを決めます。

  2. DAY 1一つの流れに絞る

    法令、情報管理、既存サービスとの違いを確認し、最初に作る範囲を設計します。

  3. DAY 3触れる初期版を共有

    最短3日で、スマートフォンやPCから実際に操作できる初期版をお見せします。

  4. DAY 4 →現場の声で改善する

    Teams、Chatwork、Slack、Notionなどから要望を送り、優先順に改善します。

「最短3日」は、対象業務を一つに絞った初期版の目安です。大規模連携や複雑な権限管理は、段階的に開発します。

04 / PRICE & SUPPORT

月額20万円から

作るだけでなく、動かし、改善する費用まで。
  • クラウドサーバー公開して動かす基盤
  • SSL・ドメイン安全な通信とURL
  • AI利用料設計・実装・改善の基本利用
  • 継続改善現場要望の整理と開発
  • 技術支援難しい部分と不具合を支援

PROFITABLE / SUSTAINABLE

速さを守るために、
範囲を明確にします。

基本範囲

一つのプロダクトを、優先順位を付けて継続改善します。

個別見積り

大規模機能、複数システム、外部有料API、ストア審査、利用量の大幅な増加。

事前説明

追加費用が必要な場合は、作業前に理由と選択肢をご説明します。

05 / CHOOSE THE RIGHT PATH

既製品か、自社開発か。
先に見極めます。

開発ありきではありません。目的と業務に合わせ、費用対効果が高い方法を選びます。
比較既製の施工管理SaaS従来型の受託開発JPMのAI駆動開発
向いている課題業界共通の標準業務大規模で仕様が固い開発自社独自の業務・新規事業
最初の確認無料体験・デモ要件定義後最短3日の初期版
変更への対応製品機能の範囲内追加見積りと開発期間月額内で優先順に改善
現場への合わせ方業務を製品へ合わせる仕様書で定義する使う人の声で育てる
鉄筋を結束する建設職人の手元
FIELD EXPERIENCE / PRODUCT EXPERIENCE

06 / WHY JPM

建設現場と、
事業づくりの両方を知る。

現場作業の経験を原点に、建設会社のIT基盤、公共アプリ、施工管理技士の資格教育、採用支援へ取り組んできました。システムを納品して終わらず、現場で使われ、会社の利益につながるところから逆算します。

HAYABEN
事業計画・開発・教材・マーケティング
ツナガル+
福岡市防災アプリ 開発責任者
建設会社IT基盤
グループウェア・IT基盤構築のプロジェクトリーダー
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07 / FAQ

検討前に知りたいこと。

本当に3日でシステムが完成しますか?

最短3日でお見せするのは、課題を一つに絞った触れる初期版です。全社展開、外部サービス連携、複雑な権限管理などは、安全性と優先順位を確認しながら段階的に開発します。

社内にIT担当者がいなくても進められますか?

はい。現場で使う言葉と既存の帳票から整理します。サーバー、データベース、セキュリティなど技術的な部分はJPMが支援します。

既製の施工管理アプリとの違いは何ですか?

既製品に業務を合わせるのではなく、自社独自の段取りや帳票、顧客への提供価値に合わせて作れます。既製品で十分な場合は、無理に開発せず導入の選択肢も整理します。

月額20万円には何が含まれますか?

基本的なクラウドサーバー、SSL・ドメイン、AI利用料、継続改善、技術支援を含みます。大規模な機能、外部有料サービス、利用者や処理量の大幅な増加がある場合は、事前に追加費用をご説明します。

図面や現場写真などの情報管理は大丈夫ですか?

扱う情報、利用者、閲覧権限、保存期間を確認して設計します。機密性の高い情報や取引先指定の基準がある場合は、その条件を確認したうえで対応可否と必要な対策をご案内します。

START WITH YOUR FIELD

まず、現場の
「面倒」を一つ
聞かせてください。

作るべきか、既製品を使うべきか。初回相談で課題と次の一手を整理します。

建設業のアプリ構想を無料相談する