JPM / VALUE IN MOTION01 / 05

IGNITION / 01

可能性を、起動する。まだ名前のない事業が、動き始めます。JPM / NEXT EXPERIENCE

PRODUCT ENGINEERING

使われる理由から、機能を設計する。

顧客体験とビジネス成果を起点に、Web・モバイル・AI活用まで。運用と改善を見据えたプロダクトを開発します。

アプリ・システム開発を象徴する実写イメージ
  1. 01価値を定義
  2. 02小さく実装
  3. 03利用から改善
SERVICE 05

IS THIS YOUR SITUATION?

こんな課題に。

FROM PROBLEM TO VALUE

課題を起点に、
成果までをつなぐ。

利用者が熱中できる体験を目指し、網羅的なゲーミフィケーション要素を組み込んだアプリ・システムを開発します。

ワークショップで『楽しみながら使える理由』を整理し、顧客価値・販売方法・必要機能を一つの設計にまとめます。

SCOPE

提供すること。

01

体験設計

ユーザーが迷わず、続けたくなる動線とフィードバックを設計します。

02

段階開発

検証可能な小さな単位で作り、使われ方を見ながら拡張します。

03

運用基盤

自動テスト、監視、改善フローを含め、長く育てられる状態で引き渡します。

PRODUCT EXPERIENCE

開発・体験・マーケティングを一体に。

01

熱中するシステム

ゲーミフィケーションワークを通じて、継続したくなる体験とフィードバックを機能へ落とします。

02

15年続く開発パートナー

ベトナムのオフショア開発拠点と連携し、大規模システムにも対応できる体制を確保しています。

03

アプリマーケティングと融合

誰にどんな価値をどう売るかを先に定め、マーケティングに必要な機能を開発初期から組み込みます。

AT A GLANCE

比較・料金・流れ

一体設計する3つの領域

領域決めること開発への反映
顧客価値誰のどの課題を解決するか利用シナリオと優先機能
体験続けたくなる理由と反応ゲーミフィケーションとUI
市場どのように知ってもらい売るか計測・ASO・獲得導線

FROM IDEA TO VALUE

進め方

  1. 01

    顧客価値を定義

  2. 02

    利用シナリオを設計

  3. 03

    MVP開発

  4. 04

    計測・ユーザーテスト

  5. 05

    継続改善

AFTER THE PROJECT

残るのは、
成果と仕組み。

  • 必要な機能に投資を集中できる
  • 利用率と継続率を意識した体験になる
  • 作って終わらない改善基盤が残る

自社で学ぶ → 方法を選ぶ → 必要なところを相談する

業務アプリ・システム開発。次は、自社の課題で試す。

自作・既存ツール・外注を比べ、権限・取消・運用まで含めて作る範囲を決める。

手順・比較・記入例を学ぶ →

まず自社でできる3つの整理

  1. 一つの業務の入力から完了までを書き出す
  2. 誰が閲覧・変更・承認できるかを分ける
  3. 既存ツールで足りるか、例外と復旧手順を確認する

どこまで自社で進める?

自社で進める目安機密情報を使わない試作や、権限・保存先が確認できる既存ツールの設定から始める場合。

プロへ相談する目安個人情報、決済、複数の権限、他システム連携、本番運用の責任が関わる場合。

分からないところから、相談できます。

相談前は「減らしたい業務/使う人と権限/現在の運用担当」の分かる範囲だけで構いません。資料が揃っていない場合も、その旨をお知らせください。

日本プロダクトマネージメント合同会社が支援できる範囲を確認します。相談の送信だけで有料契約は始まりません。実施範囲・費用・日程は個別に確認します。

業務アプリ・システム開発を相談する →支援内容・条件を確認する →

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アプリ・システム開発について、まずは課題を聞かせてください。

初回相談は無料です。課題、構想、次の一手を一緒に整理します。

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