体験設計
ユーザーが迷わず、続けたくなる動線とフィードバックを設計します。
IGNITION / 01
可能性を、起動する。まだ名前のない事業が、動き始めます。JPM / NEXT EXPERIENCEPRODUCT ENGINEERING
顧客体験とビジネス成果を起点に、Web・モバイル・AI活用まで。運用と改善を見据えたプロダクトを開発します。

CHALLENGES
IS THIS YOUR SITUATION?
要件はあるが、利用者に使われるか不安
開発会社とマーケティング会社が分かれている
運用・保守コストが膨らんでいる
HOW WE SOLVE
FROM PROBLEM TO VALUE
利用者が熱中できる体験を目指し、網羅的なゲーミフィケーション要素を組み込んだアプリ・システムを開発します。
ワークショップで『楽しみながら使える理由』を整理し、顧客価値・販売方法・必要機能を一つの設計にまとめます。
WHAT WE DELIVER
SCOPE
ユーザーが迷わず、続けたくなる動線とフィードバックを設計します。
検証可能な小さな単位で作り、使われ方を見ながら拡張します。
自動テスト、監視、改善フローを含め、長く育てられる状態で引き渡します。
PRODUCT EXPERIENCE
PRODUCT EXPERIENCE
ゲーミフィケーションワークを通じて、継続したくなる体験とフィードバックを機能へ落とします。
ベトナムのオフショア開発拠点と連携し、大規模システムにも対応できる体制を確保しています。
誰にどんな価値をどう売るかを先に定め、マーケティングに必要な機能を開発初期から組み込みます。
DETAILS & PRICING
AT A GLANCE
| 領域 | 決めること | 開発への反映 |
|---|---|---|
| 顧客価値 | 誰のどの課題を解決するか | 利用シナリオと優先機能 |
| 体験 | 続けたくなる理由と反応 | ゲーミフィケーションとUI |
| 市場 | どのように知ってもらい売るか | 計測・ASO・獲得導線 |
PROCESS
FROM IDEA TO VALUE
顧客価値を定義
利用シナリオを設計
MVP開発
計測・ユーザーテスト
継続改善
OUTCOMES
AFTER THE PROJECT
自社で学ぶ → 方法を選ぶ → 必要なところを相談する
自作・既存ツール・外注を比べ、権限・取消・運用まで含めて作る範囲を決める。
手順・比較・記入例を学ぶ →自社で進める目安機密情報を使わない試作や、権限・保存先が確認できる既存ツールの設定から始める場合。
プロへ相談する目安個人情報、決済、複数の権限、他システム連携、本番運用の責任が関わる場合。
相談前は「減らしたい業務/使う人と権限/現在の運用担当」の分かる範囲だけで構いません。資料が揃っていない場合も、その旨をお知らせください。
日本プロダクトマネージメント合同会社が支援できる範囲を確認します。相談の送信だけで有料契約は始まりません。実施範囲・費用・日程は個別に確認します。
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